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問題を解き終えるまでの日数の差から問題の数を求めるには?

〈中学受験・差集め算〉問題を解き終えるまでの日数の差から問題の数を求めるには?

はじめに

こんばんは。夏なのに外は今どしゃ降りです( ; ; )

晴れだと暑かったり、雨だと急に寒かったりで不安定な天気が続いていますね。

私は雨だとジメジメして勉強のやる気があまり出ないので、晴れている日にしっかりと勉強するようにしています☀︎

さて、今日も算数の問題を一緒いっしょに勉強していきましょう!

今日解く問題は「差集め算」とばれる問題です。

前回「差集め算」の問題を解いたときにも教えましたが、特別な解き方があるわけではありません。

算数の問題で大事な面積図や線分図、問題文の情報を図にすることができればカンタンに解くことができます。

もし、面積図や線分図の書き方が分からない受験生がいたら、下のリンクから問題に挑戦してみてください!

もう大丈夫だいじょうぶだぜ!という受験生はさっそく問題から解いていきましょう。

解き方をいちから勉強しよう!

線分図を使う問題↓

「差集め算」の同じような問題↓

問題に挑戦ちょうせん

ある問題集の問題を毎日16題ずつ解いていくと、9題ずつ解いていくよりも、ちょうど7日早く終わります。この問題集には問題が何問ありますか。

解答は次のページから!

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